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ワクワクリストが書けない方に…私のリスト100個を例にコツを解説

10 min

私が現在、愛用しているCITTA手帳には、ワクワクリストというものがあります。

このワクワクリストが思いつかなくて……全然埋まらなくて……と困ること、ありませんか?

この記事では、私流のワクワクリストを書くコツや、ワクワクリストを作った後にやるべきだと考えていることを解説していきます。

また、記事の冒頭には私の自己紹介もかねた、死ぬまでにとりあえず1回は達成したいワクワクリスト100個をご紹介します。

「ワクワクリストに書くことがない」「ワクワクリストについて困っている」という方は、ぜひ参考にしてくださいね。

私が人生でやりたい100のワクワクリスト

まずは例として、実際に私が「死ぬまでに一度はやっておきたい」「興味があって気になる」と考えているワクワクリストを、カテゴリ別に100個ご紹介します。

この中に、少しでもあなたの琴線に触れるようなヒントがあれば幸いです。

もしワクワクリストを書くコツだけを知りたい場合は、以下のボタンを押せば飛ばして読めます。

[st-mybutton url=”#5″ title=”ワクワクリストのコツだけ知りたい!” rel=”” fontawesome=”” target=”” color=”#fff” bgcolor=”#ffd242″ bgcolor_top=”#ffd242″ bordercolor=”#FFEB3B” borderwidth=”1″ borderradius=”5″ fontsize=”” fontweight=”bold” width=”” fontawesome_after=”fa-angle-right” shadow=”#FFB300″ ref=”on”]

やりたいことは「~したい」より「~する」と断定的に書く方が実現度が上がると聞いたことがあるので、どんなに無謀だと思えることも断定的に書いていきます。

また、この記事を最初に書いたのは2019年10月ですが、今後もたまにこの記事を更新して達成できたことや新たなワクワクを書き足していくかもしれません。

旅行・体験に関するワクワク15個

1. 猫カフェに行く

2. 初日の出を見に行く

3. 温泉旅行に行く

4. 豪華なホテルに泊まる

5. 新幹線に乗る

6. 豪華なクルーズ船旅行に参加する

7. 富士山を見に行く

8. 宝塚歌劇団の大劇場で観劇する

9. 京都に住んでいる友人夫婦に会いに行く

10. 福岡の屋台で飲み歩く

11. 福岡の糸島に行く

12. 台湾旅行にまた行く

13. 韓国に行って現地の激辛料理を食べる

14. バンジージャンプをする

15. スカイダイビングをする

[st-minihukidashi fontawesome=”” fontsize=”” fontweight=”” bgcolor=”#F48FB1″ color=”#fff” margin=”0 0 20px 0″]追加[/st-minihukidashi]

・日本の伝統芸能(歌舞伎など)を鑑賞する

容姿・ファッションに関するワクワク14個

16. 40kg台まで痩せて、どんな形の服も似合うようにする

17. 痩せてノースリーブの服を着る

18. 痩せてタートルネックを着る

19. 痩せて海で水着で遊ぶ

20. 痩せてお姫様みたいなウェディングドレスを着る

21. 痩せてコスプレする

22. 痩せて華奢でキレイな手になる

23. 全身脱毛する

24. エステに行く

25. バストラインをキレイにする

26. 白くてピカピカな歯にする

27. パーマをかける

28. 高級なトレンチコートを買って大事に着続ける

29. ピアス穴を開けて、大きくてキレイなピアスをつける

飲食・料理に関するワクワク9個

30. 七面鳥の丸焼きを食べる

31. 羊肉をたくさん食べられるお店に行く

32. マジックスパイス(スープカレーのお店)のアクエリアス(激辛)を食べる

33. いろんな外国料理のお店でとにかく知らない料理を食べる

34. 分子ガストロノミーの料理を食べる

35. 専門店のタピオカドリンクを飲む

36. 巨峰をその場で絞ったカクテルをまた飲む

37. サクサクジューシーな唐揚げを作れるようにする

38. ありもので美味しい家庭料理を作れる人になる

購入に関するワクワク6個

39. ワイヤレス掃除機を買って掃除を楽しくする

40. ワイヤレスモップクリーナーを買って掃除を楽しくする

41. 食器洗浄機を買って食器洗いを楽にする

42. 防水Bluetoothスピーカーを買ってお風呂で音楽・動画・ラジオを聴く

43. Bluetoothのヘッドセットを買ってボイスチャットしながらのゲームを快適にする

44. 気に入った絵画を購入して家に飾る

手帳・文房具に関するワクワク9個

45. SNSで映える手帳を作れるようになる

46. スーベレーンの万年筆を買って手帳やノートに使う

47. 万年筆用のマイインクを作ってもらう

48. てちょぷりを作って配信する

49. 日付シートを作って配信する

50. 文具女子博に行く

51. 手帳や文房具の雑誌に掲載される

52. 手帳や文房具関係のお仕事をもらう

53. 文房具をプロデュースする

ブログ・SNSに関するワクワク8個

54. ブログを100記事書く

55. ブログの月間PV数1万突破する

56. ブログの収入が毎月振込になるくらいにする

57. マイペースでもブログを継続する

58. 他のブログにこのサイトを紹介される→達成!

59. Twitterのフォロワー1000人になる

60. Twitterで1000RT以上されてバズる

61. ブログ外でも記事を執筆して「ライター」と名乗る

その他の趣味に関するワクワク19個

62. Macbookを買っていつも持ち歩く

63. Apple Watchを買って身に付けて生活する

64. 最新のガジェットを発売日に買ってレビューする

65. ピアノかギターで弾き語りをする

66. ボイストレーニングに行く

67. DAMの精密採点で安定して100点をとれる曲を作る

68. カラオケ大会で賞をとる

69. Photoshopを一通り自由自在に使えるようにする

70. Illustratorを一通り自由自在に使えるようにする

71. Adobeのソフトでアニメーションを作る

72. 同人誌を製作する

73. コミケに行く

74. 好きなテレビ番組の観覧をする

75. プロレスの試合をリングサイド席で観る

76. プロレスの試合で選手入場口付近の席から選手を間近で眺める

77. ヤッサ(ウルフルズの大阪のライブ)に行く

78. 山里亮太さんと話す→達成!

79. 松岡修造さんと話す

80. トータス松本さんと話す

生活・メンタル・人生に関するワクワク20個

81. 定期的にピクニックに行って日向ぼっこする

82. 足が伸ばせるお風呂のある場所に住む

83. 海の近い街に住む

84. 100万円貯金する

85. 中学校で仲良くしていた友人と会う

86. サウナや交互浴でととのう

87. 何らかの講演をする

88. 親に大きなプレゼントをして孝行する

89. こたつでみかんを食べる

90. かわいいデスク周りを作る

91. でかいポップコーンとコーラを抱えてホラー映画を観る→達成!

92. 自分のペースで働ける仕事を見つける

93. 結婚を経験する

94. 出産を経験する

95. 視野の広い人になる

96. 客観的に物事を考えられる人になる

97. メンタルを大きく揺さぶられない人になる

98. 臨機応変に対応できる人になる

99. 辛い経験があっても、それを活かして他人を助けられる人になる

100. 昔の自分が今の自分を見て喜ぶような、心の底から100%誇れる自分になる


以上が、私が死ぬまでに一度は経験したいワクワクリストです。

一生を基準にして「いつかやりたいな」と思っているワクワクを優先して書いているので、規模の大きなワクワクが多めだったかもしれません。

ワクワクリストを書く私流のコツ5つ

ここからは、私がワクワクリストを書くときに考えていることを紹介・解説していきます。

あくまで私流のやり方ですし、他のCITTA手帳ユーザーさんとの認識の違いもあるかもしれませんが、悩んでいる方の参考になれば幸いです。

無敵の人間になったつもりで書く

とりあえず手帳がどうこうはひとまず置いといて、最初にこちらの動画を見ていただきたいです。

CITTA手帳を製作している、青木千草さんのワクワクリストについての動画です。

……これを見ていたら昔の自分を思い出して、ジーンときてしまいました……。

私も子どもの頃、出自の関係で「親の言うことが絶対で、自分の本当にやりたいことがわからない」という悩みを抱えて、葛藤する毎日を過ごしていたんです。

動画で青木さんがおっしゃるように、人間って頭の中で「金銭的に不可能」「場所が……」「時間が……」「家族が……」といった感じの「どうせ自分には無理」というハードルを、勝手に作ってしまうことがあります。

こうなってしまうと、ワクワクリストを書くのがとても大変です。

例えば私の場合、ワクワクリストに「海の近い街に住みたい」という項目がありますが、このワクワクは今の自分にとって、かなり非現実的なんです。

そもそも、いまの生活拠点が海から割と遠いし……そういう場所に引っ越す予定ないし……お金とか……これからの人生設計とか……

[st-kaiwa1]

それでも住みたーい!

気軽に海辺を散歩したいよーーー!

[/st-kaiwa1]

……とりあえずはそんな感じで、ワクワクをそのまま書いてもいいんだと思います。

まずは、自分にはお金も人脈も時間の余裕もたーっぷりあって、何の制限もない無敵の人間だという前提で書いてみることをおすすめしたいです。

この前提でワクワクをいくつも書いていくと、何とも言えない万能感と楽しさがこみあげてきて、なんだか高笑いしたくなります。

大きなことじゃなくてもいい

そして、今さっき言ったことと少しチグハグになってしまうかもしれませんが、無敵の人間にしかできないような大それたことじゃなくても、どんどんワクワクリストに書いた方がいい気がします。

例えば「ピクニックで日向ぼっこ」とか……「猫カフェに行く」とか……。

さっきの夢に比べれば規模はしょぼしょぼですが、これも私にとっては立派なワクワクです。

そもそも、ワクワクリストは人のために書いたり比較したりするものではなく、自分自身のために書くものだと私は思います。

私の手元にあるCITTA手帳は、私の気持ちを大切にして私のために書いていく、大切な手帳なんです。

とりあえず人目にどう映るかは気にせず、小さなワクワクも大きなワクワクもどんどん書いていってほしいです。

すると、だんだん手帳が夢をたくさん詰め込んだ宝箱みたいに思えて、楽しいと感じられるんですよ。

アンテナを張る

ワクワクリストに書くことを探すために、自分が既に興味のある分野にアンテナを張ることもおすすめしたいです。

テレビなどのように、なんとなーく受動的に情報を得るのも、それはそれで新たな出会いや気づきがあります。

ですが、個人的におすすめなのは「能動的に情報を手に入れに行くこと」です。

私の場合はTwitterで手帳や文房具、ガジェット、ブログ運営についてなど、自分の興味のある分野のアカウントをフォローして、情報を得ています。

Twitterでは、たまに怪しい情報が出てくることもありますが、ツイート検索なども利用すれば、Googleなどでのウェブサイト検索より新鮮な情報をキャッチしやすいです。

その他にも、私はRSSリーダーというものを使って、自分の好きな情報を発信しているサイトの最新記事を読んでいます。

このツールを使うと、自分の興味のある分野の情報だけの一覧をチェックできるんです。

私の場合は、日本語が使えて操作が簡単な「Inoreader」というRSSリーダーを使っています。

[st-minihukidashi fontawesome=”” fontsize=”80″ fontweight=”” bgcolor=”#89D0F4″ color=”#fff” margin=”0 0 0 -6px”]公式サイトはこちら[/st-minihukidashi]

[st-cmemo fontawesome=”fa fa-external-link” iconcolor=”#89D0F4″ bgcolor=”#E8F6FF” color=”#000000″ iconsize=”200″]Inoreader – The content reader for power users who want to save time.[/st-cmemo]

ちょっとでも気になったらメモ

そして情報をキャッチするだけではなく、その情報をワクワクリストに落とし込むまでの間、ちょっとでも自分の琴線に触れたことは何でもすぐにメモをとっておくことをおすすめします。

私は忘れっぽいタイプなので、「気になるかも」と思ったことがあったら、すぐにその場で何らかの方法でメモをしないと、後で後悔することになるんです。

例えば先日、Twitterを眺めていて「これ素敵だなあ……」と思った文房具があったのですが、商品名などをその場で調べずにいたせいで、後から調べなおすのに1時間もかかってしまいました

[st-kaiwa1]ちなみに、その文房具は「FLEXNOTE」というシリーズのD3(A6変形・3つ穴)のノートでした……探すの大変だった……。[/st-kaiwa1]

[st-minihukidashi fontawesome=”” fontsize=”80″ fontweight=”” bgcolor=”#89D0F4″ color=”#fff” margin=”0 0 0 -6px”]公式サイトはこちら[/st-minihukidashi]

[st-cmemo fontawesome=”fa fa-external-link” iconcolor=”#89D0F4″ bgcolor=”#E8F6FF” color=”#000000″ iconsize=”200″]FLEXNOTE(公式サイト)[/st-cmemo]

メモと一口に言っても、方法は様々です。

そのままワクワクリストに直接書いてしまってもいいですし、CITTA手帳のウィークリーやメモページにとりあえず書き留めておくだけでも違うと思います。

ネットサーフィンで気になるものを見つけた場合、私はすぐにブックマークの「気になること」というフォルダに追加して、後でさらに興味が高まったらワクワクリストに書き写しています。

あとで読むための専用ツールPocket)を使っていたこともありますが、他のアプリになると読み返すまでの敷居が高くなって、溜まる一方になってしまった苦い思い出があります……。

なので個人的には、暇なときにネットサーフィンをするついでに読み返せる、ブックマークに保存する方法が好きです。

やりたくないことリストを作って反転する

逆に、自分が「やりたくない」「今の生活のここがイヤ」と思うようなものを挙げていって、それを反転すると見えてくるものもあります。

例えば、私は子どもの頃からお風呂やシャワーが苦手(ただし温泉は好き)です。

[st-minihukidashi fontawesome=”” fontsize=”80″ fontweight=”” bgcolor=”#89D0F4″ color=”#fff” margin=”0 0 0 -6px”]詳しくはこちら[/st-minihukidashi]

[st-cmemo fontawesome=”fa-file-text-o” iconcolor=”#89D0F4″ bgcolor=”#E8F6FF” color=”#000000″ iconsize=”200″]お風呂やシャワーが嫌いです、好きになる方法を教えてください – ぴんとぴ[/st-cmemo]

お風呂やシャワーの時間を好きと思えたことがあまり無いのですが、足が伸ばせるような大きめのバスタブだったり、大好きな音楽・ラジオなどを聞ければ、お風呂の時間も楽しくなりそうな気がします。

なので、ワクワクリストに「足が伸ばせるお風呂のある場所に住む」「防水Bluetoothスピーカーを買う」を追加しました。

このような手法は、インターネット上で一般的に「やりたくないことリスト」と呼ばれています。

ただ、やりたくないことや自分のイヤなところばかり考えると落ち込むので、やりたくないことの考えすぎには注意してくださいね。

[st-kaiwa1]ちなみに、やりたくないことリストに関して書いているもので私が見つけた最古のメディアは「まじまじぱーてぃー」さんでした。

ぜひ、こちらのサイトも参考になさってください。[/st-kaiwa1]

[st-minihukidashi fontawesome=”” fontsize=”80″ fontweight=”” bgcolor=”#89D0F4″ color=”#fff” margin=”0 0 0 -6px”]詳しくはこちら[/st-minihukidashi]

[st-cmemo fontawesome=”fa fa-external-link” iconcolor=”#89D0F4″ bgcolor=”#E8F6FF” color=”#000000″ iconsize=”200″]人生でやりたくないことリスト30を作ったらメリットしかなかった | まじまじぱーてぃー[/st-cmemo]

ワクワクリストを書いたあとにやるべきこと

以上のコツを使って、あなたがワクワクリストを楽しく書けるようになったとしたら、とても嬉しいです。

しかし、大事なのはそこからの行動です。

やりたくないことは消す

ワクワクリストを見直して「本当はそんなにやりたくないこと」や「自分の意思に反してやらされそうになっていること」がないかを探して、それらを消していく作業をおすすめします。

いったん落ち着いてから見直すと「そんなにワクワクしないかも……。」となることもありますよね。

[st-kaiwa1]消したくなったら、こんな感じに一本線を横に引くだけでOKですよ![/st-kaiwa1]

ワクワクを掘り下げる

また、ワクワクリストにノートを組み合わせることによって、ワクワクの掘り下げ細分化をすることもできます。

CITTA手帳に書いたワクワクリストを掘り下げてみましょう。

どうやったら実行できるのかわからない大きなワクワクリストも、細分化してみることで、はじめの一歩を踏み出せます。

いつやるか決めて手帳に日付を予約しましょう。

CITTA NOTE 帯より引用

なぜやりたいのか、どうやってやるのか、いつやるのか……。

これらを掘り下げることで、自分の気持ちのブレが少なくなり、実行度が上がるのが醍醐味です。

[st-minihukidashi fontawesome=”” fontsize=”80″ fontweight=”” bgcolor=”#89D0F4″ color=”#fff” margin=”0 0 0 -6px”]CITTAノートのレビュー[/st-minihukidashi]

[st-cmemo fontawesome=”fa-file-text-o” iconcolor=”#89D0F4″ bgcolor=”#E8F6FF” color=”#000000″ iconsize=”200″]CITTA手帳2020&CITTAノートをレビュー!併用でワクワク倍増? – ぴんとぴ[/st-cmemo]

スケジュールに落とし込む

そして重要なのは、残ったワクワクを手帳のスケジュールの中に落とし込むことです。

「引き寄せの法則」として「願いを書くだけで叶う」という人も世の中にはいますが、CITTA手帳は意外とそこに関して冷静です。

CITTA手帳の構成って、ワクワクリストに書いたことをスケジュールに落とし込みやすい構成になっているんです。

例えば、やりたいと思ったことの日程を先決めして未来を予約できるように、3年分の年間マンスリーがついていたり……。

ワクワクの達成のために必要なプランを立てやすいよう、プロジェクトページがついていたり……。

やりたいことを書くだけでも人の意識は変わりますが、それを具体的なスケジュールに組み込めば、きっと実行度はもっと上がりますよ。

全てをスケジュールに入れるとなると大変なので、まずは身近ですぐに実行できそうなものから、スケジュールに組み込んでみてはいかがでしょうか?

私の場合、とりあえず一番簡単そうな激辛スープカレーを食べに行く日程を考えることにしました。

まとめ

最後に私流のワクワクリストを書くコツと、書いたあとにやるべきことをまとめます。

ワクワクリストを書くコツ

  • 自分にはお金も時間も何でもあって、制約はなにもない無敵の人間だと思って書く
  • ワクワクの大小や、人の目を気にせずに書く
  • 自分の好きなことの情報を得られるようなアンテナ(Twitter・RSSなど)を張る
  • 少しでも気になることがあったら必ずメモをとる
  • やりたくないことリストを考えて、反転してやりたいことに変換する

書いた後にやるべきこと

  • やりたくないことや、やらされそうになっていることがないかを探し、消していく
  • ワクワクをなぜ、どうやって、いつやるか掘り下げる
  • ワクワクをCITTA手帳のスケジュールに落とし込む

ワクワクリストを活用して、毎日の生活がより良いものになるよう、日々を過ごしていきたいですね。

[st-kaiwa1]ちなみに私は、ワクワクリストの中に7つもあった「痩せたら叶うワクワク」の達成を目指して、ダイエットを始めようと思います……。[/st-kaiwa1]

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